ミステリー・セレクション(株式会社アルティ)のゲームに登場するキャラクターデザインをしました。 毎回20名ぐらいのキャラクターを描くのですが、まだまだ描き分けは出来そうです。 粘土(立体)とイラスト(平面)と表現は違いますが、人の性格や雰囲気を表現するのは共通です。 その他にも「黄金の羅針盤」「J.B.ハロルドシリーズ〜シアトル・パープル・ヘイズ」「リフレインラブ」キャラ原案(PS)など多数あり。 粘土ばかりでもないのです。
藤堂龍之介探偵日記 第7弾〜鈍色の天秤〜 実在した炭鉱王をモデルに、人物、設定、建物なども参考にした。 大正時代の人々を描くのはいろいろと調べたりしていつも新鮮です。 次回作は現代劇のキャラクターデザインの予定。 (iモード/SoftBank)